活動の報告
9月30日
内容:清掃(公衆トイレ)。粗大ごみの搬入(宮澤清掃センター様)。可燃ごみの搬入(エコぽ〜と様)。にわかに過労症状を発現し終了。
感想:
今月は
少食生活実験を行い
いろんな健康法を渉猟し
知見を深めました。
その中で
食肉業界様の利害関係のため(たぶん)
あまり表に出ていない
うさぎ飢餓(タンパク質中毒)という事実を
知りました。
古来より
脂肪の少ない肉を食べていると
体調悪化し
死に至るということが
人口に膾炙されていたそうです。
つまり
脂身の少ない鶏肉ばかり食べていると
健康に良くないので
皮付き、焼き鳥の皮が良く
豚肉、牛肉も
バラ、カルビが良いという事です。
いまだに
脂身の少ない肉に固執する
健康オタク界隈も
残存しておりますが
脂質は多い方が良いと
思います。
☆新たな健康メニュー
・動物性タンパク質:魚介類、鶏卵。週1回肉(脂身多め、内臓系も)。
・炭水化物:海藻(寒天、あおさ、もずく等)中心。果物。スパイス。
・飲み物:コーヒーは、外食・会合時の非日常のものとする。
普段は、水かお茶。たまに、黒砂糖、はちみつ、メープルシロップのお茶を飲む。
たまに、ジン、ウォッカ、ウイスキー等の度数の高いお酒を飲む。
☆乳製品は、主食にしてSIBOのようになったため
非日常のはれの薬(蘇)にした。
☆言うまでもなく、米、パン、麺等は、普段のメニューにはなく
はれの食に位置づけています。
以上です。
高橋記